恐竜キング アニメ キャラクター 5

WIZARDING WORLD trademark and logo (C) & ™ Warner Bros. Entertainment Inc. Publishing Rights (C) JKR. (C)2018 San-X Co.,Ltd. 第4紀までに登場していて、アニメ古代王者恐竜キングdキッズアドベンチャー 翼竜伝説においても登場。 アニメにおいては ディノテクター の開発のきっかけとなった、ザンジャーク専用の強化アーマー。 (C) Disney. !」以降のキャラクターカード裏面の紹介文に準拠している。キャラクターカード(後述)化されていれば、好きなキャラクターを自分で扱うこともできる。, 古代恐竜研究所(Dラボ)のこども恐竜研究グループで、ロゴマークは恐竜の足跡のマークである。DにはDinosaur(恐竜)、Discover(発見)、Dream(夢)、Daring(勇気)の4つの意味がある。アクト団やザンジャークから恐竜を守るために戦う。, 泣く子も黙る謎の秘密結社。恐竜を使って世界征服を企んでいる。ザンジャークが台頭してから組織が弱体化したのかは不明だが、Dキッズの活動もあり、活動は以前に比べ、小規模化している。アニメ版では、ノーピスの反逆とザンジャークの出現に伴い、Dキッズとは和解している。, 翼の生えた宇宙人達による秘密組織。恐竜を操り、全宇宙の支配を狙っている。名前の由来は「残忍」と「邪悪」から。ザンジャークの操る恐竜には腹の左右と額にザンジャークのマーク(ジャークマター)が付けられている。海外版ではアニメ版のみに登場し、ゲーム内には登場しない。, 主人公リュウタら「Dキッズ」と、恐竜を使って世界征服を企む悪の科学集団「アクト団」および、恐竜を操って全宇宙の支配を狙う「宇宙海賊ザンジャーク」との攻防を描いている。, 恐竜を捕まえて世界征服を企むアクト団。謎の石版に導かれ、それを阻止しようとするリュウタとレックス。恐竜を守るため、リュウタたちは恐竜時代へ飛び、アクト団と戦う。だが、アクト団が使ってきたのは普通の恐竜とは違う超アクト恐竜。リュウタたちはアクト団を追い詰めたと思ったが…。, いずれも全4回戦で、簡単モードと難しいモードがあり、それぞれ登場する恐竜やわざが異なる。, 略称は「2007」。日本版では2007年シリーズは第4紀+までであるが、台湾版など一部の海外のバージョンでは2007年第5紀に相当する「新・第5紀」がリリースされている。, 恐竜を操って悪さをするアクト団の野望を阻止すべく、Dキッズが立ち上がった。アクトロイドが作った基地を破壊するも、レックスが敵に囚われてしまう。そこにかけつけたのは3人目のDキッズ、マルム。リュウタはマルムと共にレックスを助けるべく、アクト要塞へと向かうが…。, コダイマンモード以外いずれも全4回戦で、簡単モードと難しいモードがあり、それぞれ登場する恐竜やわざが異なる。, 恐竜を強化だ、ディノテクトオン!新たな恐竜も交えて戦いはさらにヒートアップ。突如現われた宇宙海賊ザンジャークは恐竜を操り、この世界をめちゃめちゃにしようとしている。そして現われたのは鎧をつけた奇妙な恐竜たち。この力にDキッズはどう対抗するのか?野望を阻止すべく、Dキッズがザンジャークに立ち向かう。, 新たなる力、エレメントフュージョン!恐竜の力を最大限に引き伸ばせ!アクト団とのクイズバトル!ザンジャークとの決戦!そして現われる、最強の敵…。その正体は果たして?, それぞれのカードに記載されているバーコード部を筐体に通して情報を読み込ませることをスキャンという。恐竜カードをスキャンし、そのカードに記載されている恐竜を使役する。スキャンしない場合はトリケラトプス(あいこタイプ)が自動的に登場し、対戦の時はさらにケントロサウルス(まもりタイプ)が登場する。ただし、キャラクターカードを使う場合は恐竜カードの前にスキャンする必要がある。続いてわざカードをスキャンし、各すくみに登録したわざを使用する。わざカードをスキャンしない場合、ゲーム内の恐竜登場画面では「なし」と表記される。なお、1枚もわざカードをスキャンしない場合、次からはパワーアップさせるようにリュウタから忠告される。わざカードの内、ノーマルわざか超わざのどちらか一方を各1枚まで選択できるが、同じすくみ同士のノーマルわざと超わざを重複して選択することはできない。, 恐竜カードに記載されているすくみで指定された、三すくみの中で最もこうげき力の高いわざをひっさつわざという。ゲーム画面では、ノーマルわざは「超ひっさつわざ」、超わざは「超ひっさつ超わざ」と表記されるが、テクニックの関係で相性の悪いノーマルわざが入ると単に「ひっさつわざ」とだけ表記される。なお、ひっさつわざ以外の他の2つのわざのこうげき力の数値は同じである。, 基本的にグー・チョキ・パーの三すくみでバトルが成り立っていて、わざボタンを押してじゃんけんに勝った方がわざを出して攻撃できるというのが基本ルールである。じゃんけんと同じ方式だが、恐竜カードに記載されているひっさつわざのすくみはただ単にこうげき力が高いというだけで、グーがひっさつわざの恐竜はチョキがひっさつわざの恐竜に有利ということはない。強いて言えば、グーがひっさつわざの恐竜はパーがひっさつわざの恐竜に対して、ひっさつわざが出しにくいということになる。各恐竜のひっさつわざのすくみに組み込むことで有利になるわざカードも存在するほか、ひっさつわざのすくみにしか組み込むことのできないディノコンボがある。また、三すくみの通常の攻撃方法には、以下のように一定の法則がある。, 全てのカードに強さとテクニックが表記されているが、それだけではなく、こうげき力・ぼうぎょ力・あいこぼうぎょ力・体力などの細かい数値の設定がある。, 「炎」「水」「雷」「土」「草」「風」の基本的な6つの属性があり、その例外として第7の属性「秘」がある。秘属性以外の6属性の間には有利不利の関係があり、その属性の力を宿した超わざが大きく影響している。属性の有利不利は以下の順に並べた時に隣接する2属性の間で発生し、隣接していない属性の間や同じ属性の間では発生しない。, 矢印の進行方向には属性的に強く、反対方向には属性的に弱い。理由は以下の通りである。, 相手の属性に有利な超わざをぶつけると与えるダメージが通常時の1.2倍となり、わざの威力が上がるのに対して、相手の属性に不利な超わざをぶつけると与えるダメージが通常時の0.8倍となり、わざの威力が落ちる。一方、秘属性は基本的な6属性に対して有利である(秘属性同士でない限り、常に与ダメージ1.2倍/被ダメージ0.8倍)。どの属性にどのようなわざがあるかは超わざを参照。, 以下では、全属性がどのような恐竜のグループで構成されているかを説明する。ただし、属性のグループ分け自体例外が発生しやすいものであることや、カード化されている恐竜は一部に過ぎないことなどの事情を鑑み、ここでの説明は厳密なものにはせず、簡潔さの観点からあくまで目安程度のものに留める。また、恐竜カードとしてカード化されていて、実際にバトルでも使える恐竜の体長の範囲はおよそ4〜21mであり、大きすぎる恐竜(スーパーサウルスなど)や小さすぎる恐竜(トロオドンなど)はわざカードで登場していても、恐竜カードとしてのカード化はされていない。, 恐竜にはそれぞれ固有のバトルタイプがあるため、同じ恐竜でもタイプが違えばわざの効果が異なり、戦略が変わってくる。これは2006第4紀から各恐竜に対して明確に設定されたもので、32種類存在する。シリーズが変わるごとに、過去に2回全恐竜のバトルタイプが変更されているが、日本版のカードにおいて、過去に登場したバトルタイプの恐竜がシリーズを隔てて復刻されたのは覚新6紀のティラノサウルス(こうげきタイプ)のみである。, 以下では、バトルタイプを登場順に紹介する(登場紀が同じ場合はカードリストの順に従う)。また、以下の説明中で「こうげき力が上がる」はこうげきタイプのこうげき力の加算分より上がる、「こうげき力がかなり上がる」は超こうげきタイプのこうげき力の加算分より上がるという意味である。なお、バトルタイプによって恐竜の能力が変化してもこうげき力が高い代わりに体力が低いなどの効果は見られない。, ゲーム内に登場する恐竜とそのデータを紹介する。それぞれの恐竜には名前の意味とは別に恐竜を表すショルダーネーム(二つ名)が本作独自に設定されている。本項目での説明の順はゲーム内で表される「強さ」の強い順、および「属性」順とカードの登場順で統一する(恐竜を並べる際の優先順位もこの順に従う)。なお、海外版ではショルダーネームが設定されていない。, 初期から使われている特殊効果のない恐竜で、全て中生代に実在した恐竜である。カード裏面には恐竜の説明が書かれており、公式サイトでもシークレット恐竜と共に「Dラボ・恐竜博物館」の欄で詳解されている。当該サイトではカード裏面でも説明されている名前の意味・体長・生息時代・発掘地だけでなく、分類も説明されているほか、恐竜の鳴き声が聞けたり、360度回転して姿を観察したりすることができる。また、カード裏面と同様「古代はかせのかいせつ」の欄もあるが、より加筆されている。, シークレット恐竜、スペシャル恐竜、超アクト恐竜およびアクト恐竜、スーパー恐竜、ディノテクター恐竜およびジャークアーマー恐竜は後述し、カウントしない。なお、こうげきタイプの恐竜は三すくみのこうげき力が各+100、超こうげきタイプの恐竜は三すくみのこうげき力が各+150、ひっさつタイプの恐竜はひっさつわざのみ+200となる。以下の「こうげき力」の欄ではカードの表記に基づき、通常値のみ表記する。ただし、サウロファガナクス(超こうげきタイプ)とパノプロサウルス(ひっさつタイプ)についてはそれ以外のタイプが存在しないため、プラスされたこうげき力を表記した。, カード名が金色で印字されていたことから、俗に「金レア」または「金竜」と呼ばれる。標準テクニック値は300、標準こうげき力値は1700、標準体力値は2000である。なお、強さ2000の雷属性の恐竜で、グーがひっさつわざの恐竜は存在しない。同様に強さ2000の土属性の恐竜で、チョキがひっさつわざの恐竜は存在しない。, カード名が銀色で印字されていたことから、俗に「銀レア」または「銀竜」と呼ばれる。標準テクニック値は400、標準こうげき力値は1650、標準体力値は1900である。, カード名が銅色で印字されていたことから、俗に「銅レア」または「銅竜」と呼ばれる。標準テクニック値は600、標準こうげき力値は1600、標準体力値は1800である。, 標準テクニック値は700、標準こうげき力値は1550、標準体力値は1700である。, 標準テクニック値は900、標準こうげき力値は1500、標準体力値は1600である。, 標準テクニック値は1000、標準こうげき力値は1450、標準体力値は1500である。, 第7の属性「秘」を持つ強さ2000の恐竜。初登場時にカードリストに載っていなかったことから、シークレット恐竜と呼ばれている。ノーマル恐竜と同様に、全て中生代に実在した恐竜で、カード裏面には恐竜の説明が書かれている。ノーマル恐竜よりも能力が強化されていて、それぞれの恐竜に対しての独自のイメージと専用の超わざを持っているのが特徴である。シークレット恐竜専用の超わざを実際に使用するためには、それぞれの発動条件に当てはまる必要があり、超わざの発動チャンスが出ると各すくみの手に秘属性のマークが表示される。, 2007第4紀+までに登場したシークレット恐竜は超わざをカスタマイズすることで、三すくみのテクニックが各+100、こうげき力が各+300となる。一方、激闘!ザンジャーク! 『古代王者 恐竜キング 3dダイノシアター』 ミニシアター方式の3d映画。2010年4月29日よりルスツリゾートや華蔵寺公園などで上映された。 プラネタリウム上映作品 『古代王者 恐竜キング dキッズ・アドベンチャー ボクらの地球をとりもどせ! !で登場したシークレット恐竜は主にこうげき力と体力が強化されているが、その代わりテクニックはあまり高くない。, 恐竜時代黎明期「三畳紀後期」に存在した最古の恐竜の一種で、恐竜の共通祖先に当たる可能性もあることから、恐竜の進化をイメージして、容姿や超わざがランダムに変化する。変身する恐竜の姿は下記の6通りで、体色や模様はいずれも薄い紫がベースになっている。なお、容姿や超わざがランダムに変化すると言っても、変化するのは見た目(フォーム)だけであり、エオラプトルが使う全ての超わざは実質、秘属性である。また、秘属性の中で唯一、2VS2のタッグマッチで支援効果を発動することができる恐竜であり、テクニックが最大であるために、支援効果の発動確率も高い。, なお、DS版では一度に複数の属性の超わざを使うこともできる。超わざの発動時のみその属性に対応した以下の強さ2000の初期恐竜6体のいずれかに変身するが、アーケード版と異なり、黒い影のような姿で現れる。, アニメ版・マンガ版で初登場した恐竜で、まとめてスペシャル恐竜と呼称する。公式サイトでは超アクト恐竜とアクト恐竜、スーパー恐竜、ディノテクター恐竜と共に「恐竜博物館・特別展示室」の欄で詳解されており、カード裏面と同様、その恐竜に関係のあるキャラクターが解説を担当している。アニメにレギュラーとして登場するガブ、エース、パラパラ、ティラノ、スピノ、サイカの内、ガブを除く5体は通常種と比べて強さが400低くなっているが、テクニックが400高くなっている。, アクト団の秘密兵器、アクトウェーブによって強化され、洗脳されてしまった恐竜。体色や模様はいずれも赤紫色がベースになっている。カード裏面では、超アクト恐竜はソーノイダ、アクト恐竜の場合炎はノラッティ〜、水はノーピス、雷はロト、土はエド、草はウサラパ、風はロアがそれぞれ解説しているが、公式サイト内の「恐竜博物館・特別展示室」では全てソーノイダ自身が解説している。2007シリーズ前半ではどくタイプが存在しなかったため、強さ1800の超アクト恐竜3体の初期バトルタイプと後にカード化された際のバトルタイプは異なっている。, 1回勝つか負けるかするとフュージョンマークが現れ、そこでわざボタンを3つ同時に押すと恐竜の持つ属性の力が覚醒し、エレメントフュージョン(エオカルカリアのみジャークフュージョン)という変身によってスーパー恐竜になる。スーパー恐竜になるとテクニック・こうげき力・ぼうぎょ力が2倍になり(体力は2倍にはならない)、勝つかあいこになると、強力な攻撃を出すことができる。わざを出すことなくあいこの状態が続けばフュージョン状態を維持できるが、勝つか負けるかすると元に戻り、その副作用で体力が半減してしまう。以下のテクニック値・こうげき力値はフュージョン時で、通常時はフージョン時の1⁄2。カスタマイズカードを除き、カード表面にはフュージョン時、裏面には通常時の姿が描かれている。, アーマーゲージのパワーがたまると赤い方のバーコードのスキャンを要求され、それに応じるとアーマーを装着することができる(バーコードのスキャンは任意であり、スキャンのタイミングも選ぶことができるが、2回連続で拒否するとパワーを一からため直す必要がある)。その直後のターンでじゃんけんに勝つと専用のアーマーわざが発動する。なお、アーマーを装着している状態で使えるわざは、2VS2の場合にのみ発動する支援効果を除けばアーマーわざのみであり、スキャンしたわざや超わざを使うことはできない。カード表面にはアーマー装着時、裏面には通常時の姿が描かれている。また、覚新6紀に登場したディノテクター恐竜の基本的な能力は、覚新4紀までに登場したディノテクター恐竜と同じであるため、実質タイプ違いと見做せる。, 恐竜カードの一種で、一度スキャンするだけでキャラクターカード、恐竜カード、三すくみのわざカードの5枚分のデータが読み取られる。全18種の内、初期の9体(ガブ、エース、パラパラ、ティラノ、スピノ、サイカ、ギガス、マキシムス、アルマトゥス)はアニメに出てきたカードの絵柄に基づいており、バトルタイプはディノテクター恐竜およびジャークアーマー恐竜の初登場時と同じタイプになっている。以下では登場順に並べており、テクニック値とこうげき力値はわざのカスタマイズによって加算された値で示している。また、スーパー恐竜はフュージョン時の数値を示した。, 恐竜カードの一種で、1枚のカードからカード裏面に表記された恐竜がランダムに1体登場する。登場する恐竜は固定ではなく、スキャンの度に異なる恐竜が登場する。属性、発掘地、体色などの種類がある。, 恐竜カードの一種で、カードに表記された恐竜の内の1体のカードとなっている。スキャンするまでどの恐竜が出てくるか分からないという点ではたまごカードと同じだが、たまごカードとは異なり、登場する恐竜は固定されている。強さ、分類、展示物などの種類がある。, ゲーム中では表示されないが、わざでのみ登場する恐竜にもショルダーネームが設定されており、カードの裏面で確認することができる。, 2007第4紀+までのカードでノーマルわざに表示されているテクニックは恐竜のテクニック値と近いほど相性が良いとされている。恐竜のテクニック値と近いほどわざの効果が高くなり、ゲーム内の恐竜登場画面では相性の良い順に◎、○、△が表示される。「激闘!ザンジャーク! 専用になっているものは、購入お控えください。 (C)Poof-Slinky, Inc.(C)Hasbro, Inc.All rights reserved. All rights reserved. 恐竜キングがイラスト付きでわかる! segaのアーケードゲーム「古代王者恐竜キング」、およびそのゲームを原作としたサンライズ制作のアニメ「古代王者恐竜キングdキッズ・アドベンチャー」とその続編「古代王者恐竜キングdキッズ・アドベンチャー翼竜伝説」のことである。 Based on the "Winnie the Pooh" works by A.A.Milne and E.H.Shepard. !で登場したシークレット恐竜は超わざをカスタマイズすることで、三すくみのテクニックが各+100、こうげき力が各+400となる。, 2007第4紀+までに登場したシークレット恐竜とエオラプトルは主にテクニックが強化されているが、その代わりこうげき力と体力はあまり高くない。一方、激闘!ザンジャーク! (C)2017 HIT Entertainment Limited. MINECRAFT and MOJANG are trademarks or registered trademarks of Mojang Synergies AB. 代金の仲介や購入・配送料の補償制度について, ★発送は平日です。 Based on the “Winnie the Pooh” works by A.A. Milne and E.H. Shepard. ★ペット、タバコなしです。 Curious George television series merchandise c Universal Studios. All Rights Reserved. ★パートしているので、コメント返信遅くなることがあります。 The Bruce Lee name,image,likeness and all related indicia are intellectual property of Bruce Lee Enterprises,LLC. (C)2018 San-X Co., Ltd. All Rights Reserved. (C)伊東岳彦/集英社・サンライズ (C)川上稔/アスキー・メディアワークス/境界線上のホライゾン製作委員会 (C)川原 礫/アスキー・メディアワークス/AW Project (C)2015 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/AWIB Project (C)サンライズ (C)SUNRISE/BUDDY COMPLEX COMMITTEE (C)サンライズ・ビクターエンタテインメント, (C)Yoshihiro Togashi 1990年-1994年 (C)ぴえろ/集英社, (C)KADOKAWA 徳間書店 日本テレビ 博報堂DYメディアパートナーズ 日販/1999, (C)'76, '96, '01, '13, '18 SANRIO CO., LTD. TOKYO, JAPAN (L) APPR.NO.S584422. (C)バードスタジオ/集英社・フジテレビ・東映アニメーション (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc. (C)Fujiko-Pro,Shogakukan,TV-Asahi,Shin-ei,and ADK 2017. Copyright(C) Hokkaido Nippon-Ham Fighters. TM & (C)2016 Columbia Pictures Industries, Inc. All rights reserved. アニメ「古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャー」に登場する恐竜の彩色済みフィギュアです。約70mmのリアルな恐竜に加え、小さくてかわいいチビ恐竜をラインナップ。 <ラムネ菓子> (C)CAPCOM U.S.A., INC. ALL RIGHTS RESERVED. (C)2018 HIT Entertainment Limited. !で登場したシークレット恐竜:メガロサウルス、パウパウサウルス、クリオロフォサウルス、アパトサウルスのいずれかが登場する。, A.ゴルゴサウルス、A.イリテーター、A.エイニオサウルス、A.ウエロサウルス、A.オウラノサウルス、A.ディロフォサウルスの内の1体。, 強さ1600の初期恐竜6体:トルヴォサウルス、バリオニクス、トロサウルス、エドモントニア、シャントゥンゴサウルス、ケラトサウルスの内の1体。, ギガントスピノサウルスを除き、カード化されているステゴサウルス科の恐竜が全て含まれている。, テイルスマッシュ:尻尾で相手をビンタした後、強力回転打を浴びせる。設定されているテクニックは200で、強さ1800〜2000の恐竜と相性が良い。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀+、覚新3紀、覚新6紀に登場。, ストンピングハンマー:尻尾で相手を倒し、足で踏みつけて地面に埋め込む。設定されているテクニックは500で、強さ1400〜1600の恐竜と相性が良い。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀、覚新2紀に登場。, ダイビングプレス:相手に土をかけて怯ませた後、首にかみついて地面に叩きつける。設定されているテクニックは800で、強さ1000〜1200の恐竜と相性が良い。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、覚新1紀、覚新4紀に登場。, カミカゼタックル:相手を突き飛ばした後、力いっぱい体当たりする。設定されているテクニックは200で、強さ1800〜2000の恐竜と相性が良い。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀+、覚新2紀に登場。, デスグラインド:尻尾で相手を倒し、勢いよく地面に引きずり回す。設定されているテクニックは500で、強さ1400〜1600の恐竜と相性が良い。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀、覚新1紀、覚新4紀、覚新6紀に登場。筐体排出以外に別冊コロコロコミック2008年2月号付録として登場。, ヘルサンド:相手に体当たりし、そのまま岩壁に突っ込む。設定されているテクニックは800で、強さ1000〜1200の恐竜と相性が良い。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、覚新3紀に登場。, ネッククラッシャー:相手をすくい上げ、尻尾で首に強力な一撃を叩き込む。設定されているテクニックは200で、強さ1800〜2000の恐竜と相性が良い。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀+、覚新1紀、覚新4紀に登場。, アトミックボム:相手をすくい上げ、バク転しながら足で力いっぱい踏みつける。設定されているテクニックは500で、強さ1400〜1600の恐竜と相性が良い。ゲーム内でのみグーのわざとして登場したこともある。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀、覚新3紀に登場。, ダイノスイング:相手の尻尾にかみついて振り回した後、勢いよく放り投げる。設定されているテクニックは800で、強さ1000〜1200の恐竜と相性が良い。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、覚新2紀、覚新6紀に登場。, 必殺ふうじ:相手のひっさつわざのすくみにじゃんけんで勝つと発動する。ヴェロキラプトルが相手のひっさつわざを出せないようにしてくれる。アニメ版ではノーピスが作ったわざということになっており、トリプルスラッシュカードの形をしている。ショルダーネームは「リトルファイター」。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新4紀に登場。, パワードレイン:グーで勝つと発動する。相手の体力を吸い取る。わざボタンを叩くことでたくさん吸い取ることができ、吸い取った体力の一部を自分のものとすることができる。2006第4紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀、ジャーク3紀、覚新2紀に登場。, ディフェンスアップ:じゃんけんで勝つと発動する。相手から受けるダメージが少なくなる。恐竜1頭の1回戦あたりの発動回数の上限は最大2回までとなっている。ゲーム内でのみチョキのわざとして登場したこともある。2006第5紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀、ジャーク3紀、覚新3紀に登場。, あいこアタック:あいこになると発動する。あいこになると相手にダメージを与える。2007第3紀〜第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新1紀、覚新3紀、覚新6紀に登場。, ディフェンスバースト:相手のひっさつわざのすくみに勝つと発動する。ぼうぎょ力をかなり上げる。ジャーク3紀、覚新2紀、覚新4紀に登場。, 必殺よこく:カウント10で(出すわざを決めて)わざボタンを押すと発動する。タペジャラが相手にひっさつわざを出す旨を予告し、相手を惑わせる。その直後にわざで勝つとよこく成功となり、攻撃の後、タペジャラがさらに追撃してくれる。そっこうタイプ・超そっこうタイプの恐竜と相性が良い。なお、このわざに登場するタペジャラは長い間、, エレメントパワー:じゃんけんで勝つと発動する。恐竜の属性の力が上がる。2006第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新1紀、覚新4紀に登場。, ライフチェンジ:相手より自分の体力が少ないときにチョキでじゃんけんに勝つと発動する。自分と相手の体力を入れかえてから攻撃する。2007第3紀〜第4紀+、ジャーク2紀+、覚新3紀に登場。, テクニックアップ:じゃんけんで勝つと発動する。テクニックを上げる。2007第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新2紀、覚新4紀に登場。, あいこトラップ(未カード化):あいこになると発動する。あいこになると相手のテクニックを200下げる。カード化はされておらず、ゲーム内でのみ確認できる。, あせらせ:じゃんけんで勝つと発動する。クリオロフォサウルスが相手のカウントを3、2、1のどれかにして相手を焦らせる。そっこうダメージ・超そっこうダメージ・必殺よこくを無効にすることができる。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新4紀に登場。, はんげきかいふく:相手からのひっさつわざを受けた後にじゃんけんで勝つと発動する。クリオロフォサウルスが体力を回復してくれる。かいふくより発動が難しい分、回復量が多く、回復系のわざの中では回復量は最大である。恐竜1頭の1回戦あたりの回復回数の上限は最大3回までとなっている。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀、ジャーク3紀、覚新1紀、覚新3紀、覚新6紀に登場。, アタックアップ:じゃんけんで勝つと発動する。じゃんけんに勝ったわざのこうげき力を上げる。恐竜1頭の1回戦あたりの発動回数の上限は最大2回までとなっている。2006第4紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+に登場。, わざポカ〜ン:あいこになると発動する。あいこになった相手のわざを忘れさせる。2006第4紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新2紀、覚新4紀、覚新6紀に登場。, アタックバースト:相手のひっさつわざのすくみに勝つと発動する。こうげき力をかなり上げる。ジャーク1紀〜3紀、覚新3紀に登場。, タペジャラ・ダイブ:じゃんけんで勝つとまれに発動する。攻撃の後、タペジャラがさらに追撃してくれる。なお、このわざに登場するタペジャラはタペジャラの模式種(, たたかえ!カクトロイド!:グーで勝つと発動する。カクトロイドがパワーをためて投げわざ「アクト式ジャイアントスイング」を決める。わざボタンを叩くほど強くなる。覚新1紀〜3紀、覚新6紀に登場。, がんばれ!カクトロイド!:チョキで勝つと発動する。カクトロイドがパワーをためて投げわざ「アクト式ジャイアントスイング」を決める。わざボタンを叩くほど強くなる。覚新1紀〜3紀に登場。, ドキドキ!アクトダーツ!:チョキで勝つと発動する。わざボタンを押すとアクトロイドが, やわらかびーむ:パーで勝つと発動する。相手をやわらかくしてあいこぼうぎょ力を下げる。この, それいけ!カクトロイド!:パーで勝つと発動する。カクトロイドがパワーをためて投げわざ「アクト式ジャイアントスイング」を決める。わざボタンを叩くほど強くなる。覚新1紀〜3紀に登場。, ビッグファイアキャノン(爆炎大砲):グーで勝つと発動する。口から放つ灼熱の炎球で相手を焼き尽くす。2006第3紀〜第6紀、2007第1紀〜第2紀、ジャーク1紀、ジャーク2紀、覚新5紀に登場。, マグマブラスター(猛炎奔流):負けた直後にグーで勝つと発動する。渾身の力を込め、口から一直線に吐く強烈な, ビッグファイアボム(大炎爆発):チョキで勝つと発動する。口から炎を吐きながら相手にかみついて大爆発を起こす。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀+、覚新5紀に登場。, デスファイア(地獄死炎):じゃんけんで負けるとまれに炎の力がみなぎり、その状態で勝つと発動する。どんなに体力が残っていても、口から吐き出す超高温の巨大な業火球で相手を一撃で焼き尽くして葬り去る。ただし、土の超わざ「アースバリア」が直前に発動している場合は、体力1ミリを残して生き残ることができる。アニメ版ではブラックティラノサウルスとともにノーピスが作ったわざということになっている。2007第2紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜2紀、ジャーク3紀、覚新2紀、覚新4紀〜6紀に登場。, フレアソード(豪炎大剣):じゃんけんで勝つとまれに発動する。空中に作り出す炎をまとった剣を相手に突き刺す。覚新1紀〜6紀に登場。, フライトブレイズスピン(灼熱大車輪):パーで勝つと発動する。口から炎を吐きながら相手の首にかみついて振り回した後、燃え上がらせて勢いよく放り投げる。いわば「ダイノスイング」の炎版。2006第5紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク3紀、覚新5紀に登場。, ボルケーノバースト(爆炎壁攻):じゃんけんで勝つとまれに発動する。2VS2のタッグマッチでは、支援効果として発動することもある。炎の力で相手に追撃を繰り出す。2006冬季〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜2紀、ジャーク3紀、覚新1紀〜6紀に登場。, バーニングダッシュ(爆炎突撃):あいこの直後にパーで勝つと発動する。口から炎を吐きながら相手に走り寄って首にかみつき、岩にぶつけて大爆発を起こす。ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜2紀、覚新5紀〜6紀に登場。, クリムゾンフレイム(深紅燃焼):ひっさつわざのすくみで勝つと発動する。打撃と火炎放射を浴びせるコンビネーション攻撃を繰り出す。わざの進行は「ダイノテイル」→「コンボアッパー」→「ファイアバースト」→「クリムゾンフレイム」という順に起こり、コンビネーションを完成させるには矢印のところで画面に出るわざボタンを素早く正確に押す必要がある。わざボタンを押すのが遅かったり、間違えたりすると途中で進行が止まってしまう。覚新3紀〜5紀に登場。, アルティメットファイアー(究極炎撃):ティラノ(ディノテクター)およびティラノサウルス(ディノテクター)専用の超わざ。ディノテクターを装着した状態で、ディノテクターゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。炎のエネルギーを全身にまとって相手に体当たりする。, ジャークランサー(邪悪槍撃):ギガス(ジャークアーマー)専用の超わざ。ジャークアーマーを装着した状態で、ジャークアーマーゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。ジャークアーマーの表面にエネルギーの結晶をまとわせ、それを操って相手を拘束した後近くの物体に叩きつける。, オメガフェニックス(Ω闇翼撃):エオカルカリア(ジャークアーマーΩ(オメガ))専用の超わざ。ジャークアーマーを装着した状態で、ジャークアーマーゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。ジャークアーマーΩの翼で飛び上がってから急降下し、相手を焼き尽くす。, ショックウェーブ(激流封印):じゃんけんで勝つとまれに発動する。2VS2のタッグマッチでは、支援効果として発動することもある。水の力で相手のわざを1つ使えなくする。2006第4紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜6紀に登場。, ウォーターソード(暫流剣):グーで勝つと発動する。水の剣で相手を斬りつける。2006第5紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク3紀、覚新5紀に登場。, ハイドロカッター(水刃斬波):負けた直後にグーで勝つと発動する。地面から作り出す強力な水の刃を波のように放ち、相手を岩ごと斬りつける。ジャーク2紀+〜3紀、覚新1紀〜3紀、覚新5紀〜6紀に登場。, トラジェディーオブザボール(龍河苦玉):チョキで勝つと発動する。相手を水の玉に取り込み、一直線に体当たりして吹き飛ばす。2006第3紀〜第6紀、2007第1紀〜第2紀、ジャーク2紀+、覚新5紀に登場。, フラッドストラップ(龍河鞭攻):パーで勝つと発動する。水の鞭で相手を縛りつけ、力いっぱい地面に叩きつける。2006第1紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜2紀、ジャーク3紀、覚新5紀に登場。, アクアボルテックス(龍渦施乱):じゃんけんで負けるとまれに水の力がみなぎり、その状態であいこになると発動する。水の, アクアジャベリン(噴龍水槍):じゃんけんで勝つとまれに発動する。地中から噴出する3本の槍状の水流を相手に突き刺す。覚新2紀〜5紀に登場。, ネプチューンストリーム(海神昇流):ひっさつわざのすくみで勝つと発動する。打撃と水流体当たりを浴びせるコンビネーション攻撃を繰り出す。わざの進行は「ダイノテイル」→「コンボアッパー」→「ウォーターレーザー」→「ネプチューンストリーム」という順に起こり、コンビネーションを完成させるには矢印のところで画面に出るわざボタンを素早く正確に押す必要がある。わざボタンを押すのが遅かったり、間違えたりすると途中で進行が止まってしまう。覚新5紀〜6紀に登場。, アルティメットウォーター(究極水撃):スピノ(ディノテクター)およびスピノサウルス(ディノテクター)専用の超わざ。ディノテクターを装着した状態で、ディノテクターゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。水のエネルギーを全身にまとって相手に体当たりする。, ジャークデストロイ(邪悪天災):ブロント(ジャークアーマー)専用の超わざ。ジャークアーマーを装着した状態で、ジャークアーマーゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。ジャークアーマーの背に装着された6つの宝玉(アニメ版におけるコスモストーンのレプリカ)からエネルギーを取り出して中央にエネルギービームを集めてから極太のビームを相手へ放ち、大ダメージを与える。, ブリッツカウンター(閃光落雷):じゃんけんで負けるとまれに雷の力がみなぎり、その状態で再び負けると発動する。攻撃を受けることなく、相手に雷を落として攻撃する。2007第3紀〜第4紀+、ジャーク2紀、ジャーク3紀、覚新2紀、覚新4紀〜5紀に登場。, ライトニングアックス(雷光斬斧):じゃんけんで勝つとまれに発動する。角の先に作り出す巨大な雷の斧で相手を斬りつける。覚新2紀〜5紀に登場。, エレクトリックチャージ(来雷蓄電):じゃんけんで勝つとまれに発動する。2VS2のタッグマッチでは、支援効果として発動することもある。雷の力でこうげき力を上げ、体力を少し回復させる。2006第5紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜6紀に登場。, サンダーバズーカ(雷角回弾):チョキで勝つと発動する。稲妻を身にまとい、一直線に回転しながら相手に体当たりして岩にぶつける。2006第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀、覚新5紀に登場。, ライトニングスラスト(雷槍角刺):パーで勝つと発動する。相手をすくい上げ、雷の槍をまとった角で貫いて放り投げる。2006第3紀〜第6紀、2007第1紀〜第2紀、ジャーク3紀、覚新5紀に登場。, ガトリングスパーク(瞬雷千烈):あいこの直後にパーで勝つと発動する。超スピードで相手に連続千烈拳を繰り出す。2007第4紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜2紀+、覚新1紀、覚新3紀、覚新5紀〜6紀に登場。, イナズマファランクス(稲妻発電):ひっさつわざのすくみで勝つと発動する。打撃と雷の矢を乱れ撃つコンビネーション攻撃を繰り出す。わざの進行は「ダイノテイル」→「コンボアッパー」→「サンダーボルト」→「イナズマファランクス」という順に起こり、コンビネーションを完成させるには矢印のところで画面に出るわざボタンを素早く正確に押す必要がある。わざボタンを押すのが遅かったり、間違えたりすると途中で進行が止まってしまう。なお、アニメ版ではわざの名前が「ファイナルサンダー」となっている。覚新3紀〜5紀に登場。, アルティメットサンダー(究極雷撃):ガブ(ディノテクター)およびトリケラトプス(ディノテクター)専用の超わざ。ディノテクターを装着した状態で、ディノテクターゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。雷のエネルギーを全身にまとって相手に体当たりする。, ジャークバニッシュ(邪悪滅光):マキシムス(ジャークアーマー)専用の超わざ。ジャークアーマーを装着した状態で、ジャークアーマーゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。ジャークアーマーの角にエネルギーの結晶をまとわせ、相手を空高く放り投げてから、角から放つ一筋の光線で相手を貫く。, ラッシュスパイン(放射棘槍):グーで勝つと発動する。背中の棘を発光させ、槍のように飛ばして相手に突き刺す。2006第2紀〜第6紀、2007第1紀〜第2紀、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新5紀に登場。, クエイクセイバー(土竜聖剣):あいこの直後にグーで勝つと発動する。尻尾に作り出す巨大な光の剣を高速で振り回し、相手を岩ごと斬りつける。2007第1紀+〜第4紀+、ジャーク2紀、ジャーク3紀、覚新2紀、覚新4紀〜6紀に登場。, クリスタルブレイク(結晶衝破):じゃんけんで負けるとまれに土の力がみなぎり、その状態であいこになると発動する。地面から出現する土の, ギガロックハンマー(砕土硬槌):じゃんけんで勝つとまれに発動する。尻尾の先に作り出す巨大な結晶の槌を相手に叩きつける。覚新1紀〜6紀に登場。, アースバリア(大地土盾):じゃんけんで勝つとまれに発動する。2VS2のタッグマッチでは、支援効果として発動することもある。土の力でぼうぎょ力を上げる。2006第4紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜6紀に登場。, ヘルアースクエイク(大地激怒):パーで勝つと発動する。両前足で巨大な地割れを起こして相手を落とし込み、尻尾で裂け目を閉じて挟み込む。2006冬季〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、覚新5紀に登場。, アルティメットアース(究極土撃):サイカ(ディノテクター)およびサイカニア(ディノテクター)専用の超わざ。ディノテクターを装着した状態で、ディノテクターゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。土のエネルギーを全身にまとって相手に体当たりする。, ジャークスティンガー(邪悪棘刺):アルマトゥス(ジャークアーマー)専用の超わざ。ジャークアーマーを装着した状態で、ジャークアーマーゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。ジャークアーマーの棘にエネルギーの結晶をまとい、それを相手に打ち出して突き刺した後、紫色の爆発を起こしてダメージを与える。, ネイチャーズブレッシング(深緑恵癒):じゃんけんで勝つとまれに発動する。2VS2のタッグマッチでは、支援効果として発動することもある。草の力で体力を少し回復させる。2006第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜6紀に登場。, ビッグフットアサルト(朋巨大圧):チョキで勝つと発動する。セイスモサウルスが片前足で相手を踏みつける。2006第2紀〜第6紀、2007第1紀〜第3紀、ジャーク2紀、ジャーク3紀、覚新5紀に登場。, エメラルドガーデン(緑輝庭園):じゃんけんで負けるとまれに草の力がみなぎり、その状態で勝つと発動する。口から吐き出す, ソーンウィップ(緑振棘鞭):じゃんけんで勝つとまれに発動する。地中から突き上げる植物の鞭を相手に叩きつける。覚新1紀〜6紀に登場。, スーパーインパクト(超竜衝撃):負けた直後にパーで勝つと発動する。スーパーサウルスの長い首を利用して空高くジャンプし、相手に急降下しながらの体当たりを繰り出す。2007第1紀〜第4紀+、ジャーク2紀、ジャーク3紀、覚新2紀、覚新4紀〜6紀に登場。, グリーンインパルス(緑翼編隊):あいこになるとまれに発動する。尻尾で相手を宙に浮かせた後、8頭の, ダイノフォース(恐竜戦隊):ひっさつわざのすくみで勝つと発動する。打撃と5頭のトゥプクスアラ、3頭の, アルティメットリーフ(究極草撃):パラパラ(ディノテクター)およびパラサウロロフス(ディノテクター)専用の超わざ。ディノテクターを装着した状態で、ディノテクターゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。草のエネルギーを全身にまとって相手に体当たりする。, ダイノイリュージョン(恐竜幻影):じゃんけんで負けるとまれに風の力がみなぎり、その状態で再び負けると発動する。相手の攻撃を1回分無効化できる。ゲーム内でのみチョキのわざとして登場したこともある。2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新1紀、覚新3紀、覚新5紀〜6紀に登場。, ジェットシュリケン(風手裏剣):じゃんけんで勝つとまれに発動する。空中に作り出す風をまとった手裏剣で相手を斬りつける。覚新2紀〜5紀に登場。, ニンジャアタック(分身術攻):チョキで勝つと発動する。分身して相手を取り囲み、一斉攻撃を繰り出す。2006第4紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀、ジャーク2紀+、覚新5紀〜6紀に登場。, サイクロン(疾風無敵):じゃんけんで勝つとまれに発動する。2VS2のタッグマッチでは、支援効果として発動することもある。風の力であいこの場合でも相手を攻撃できる。2006第5紀〜第6紀、2007第1紀〜第4紀+、ジャーク1紀〜3紀、覚新1紀〜6紀に登場。, トルネードブロー(竜巻投撃):パーで勝つと発動する。相手の周囲を高速回転して竜巻に巻き込み、空の彼方へ吹き飛ばした後、地面に叩きつける。2006第2紀〜第6紀、2007第1紀〜第3紀、覚新5紀に登場。, カゲロウ(幻舞連爪):勝った直後にパーで勝つと発動する。目にも止まらぬ速さで相手に連続攻撃を繰り出す。2007第4紀〜第4紀+、ジャーク2紀、ジャーク3紀、覚新2紀、覚新4紀〜5紀に登場。, ソニックブラスト(爆風大渦):あいこになるとまれに発動する。風のパワーをため、口から, エアレイドストーム(襲空轟嵐):ひっさつわざのすくみで勝つと発動する。打撃とイヅナ落としを浴びせるコンビネーション攻撃を繰り出す。わざの進行は「ダイノテイル」→「コンボアッパー」→「ソニックブーム」→「エアレイドストーム」という順に起こり、コンビネーションを完成させるには矢印のところで画面に出るわざボタンを素早く正確に押す必要がある。わざボタンを押すのが遅かったり、間違えたりすると途中で進行が止まってしまう。覚新4紀〜5紀に登場。, アルティメットウィンド(究極風撃):エース(ディノテクター)およびカルノタウルス(ディノテクター)専用の超わざ。ディノテクターを装着した状態で、ディノテクターゲージのパワーが溜まっているときにじゃんけんに勝つと発動する。風のエネルギーを全身にまとって相手に体当たりする。, ダイナギャラクシー(銀河群龍):ディノニクス専用の超わざ。虹色の隕石群を相手に降り注がせ、ダメージを与える。, ヘッドダイバー(鋼頭昇竜):パキケファロサウルス専用の超わざ。相手を宙に浮かし、錐揉み回転しながら頭突きを喰らわせる。, ネイルブレード(切裂巨爪):テリジノサウルス専用の超わざ(超ひっさつ超わざ)。長さを増した虹色に輝く鉤爪で相手を3回切りつける。, ゼロジースロー(重力支配):メガロサウルス専用の超わざ。相手を念力で岩に衝突させ、宙に高く上げた後、念力を解除して落下させる。, パウパウプレス(親子集合):パウパウサウルス専用の超わざ(超ひっさつ超わざ)。パウパウサウルスをさらに2頭呼び出し、相手を囲んで同時に突撃し、押し潰す。, スノークリスタル(白雪結晶):クリオロフォサウルス専用の超わざ(超ひっさつ超わざ)。背後に作り出した雪の結晶を相手に向かって弾丸のように撃ち出す。, エレクトロランチャー(超電圧破潰):アパトサウルス専用の超わざ。自身に雷を落とし、その電気エネルギーで宙に浮き上がって相手を踏み潰し、地面に埋め込む。, クロスカッター(十字架撃):ディノニクス専用の超わざ。2頭のディノニクスを呼び出し、相手に向かってX字状に突撃させる。突撃の軌跡は虹色となる。, ダイナミックレイ(閃光鋼頭):パキケファロサウルス専用の超わざ(超ひっさつ超わざ)。鋼のように堅い頭部に光を集め、その光を太く巨大なビーム状にして相手に向けて発射する。, ジャイロスラッシャー(超回転爪撃):テリジノサウルス専用の超わざ。回転しながら相手に接近し、鉤爪で何度も切りつける。, ギガンティックフォール(巨塊崩落):メガロサウルス専用の超わざ(超ひっさつ超わざ)。巨大な岩と土の塊を浮かび上がらせ、相手の頭上で落下させて押しつぶす。, パウパウラブラブ(夫婦円満):パウパウサウルス専用の超わざ。パウパウサウルスのつがいが現れ、口づけをしてハートマークを作り出す。ハートマークは相手の目の前で炸裂し、ダメージを与える。, ブリザードスマッシュ(吹雪氷砕):クリオロフォサウルス専用の超わざ。氷の爆風で相手を氷漬けにし、その後体当たりする。, メガワットスタンプ(超電磁貫撃):アパトサウルス専用の超わざ。尾を回して電気エネルギーを溜め、エネルギーを鋭利な槍のような状態にして相手を刺し貫いて感電させる。その後、エネルギーを炸裂させて相手を吹き飛ばす。, ローリングアタック(超転龍襲):ディノニクス専用の超わざ(超ひっさつ超わざ)。3頭のディノニクスを呼び出し、縦方向に回転しながら相手に体当たりさせる。, クエイクヒート(地割頭突):パキケファロサウルス専用の超わざ。空高く飛び上がった後、頭から地面に落下し、相手の真下の地中から虹色の光線を浴びせてダメージを与える。, デンジャラスクロウ(脅威爪刺):テリジノサウルス専用の超わざ。相手を空高く放り投げ、長さを増した虹色に輝く鉤爪で貫く。, パウパウローリング(家族団結):パウパウサウルス専用の超わざ。パウパウサウルスをさらに2頭呼び出し、一頭ずつそれぞれの尾に噛み付いてドーナツ型となってから、その状態で相手に回転しながら体当たりする。, フローズングライド(氷結滑破):クリオロフォサウルス専用の超わざ。地面を氷で覆い、相手を滑らせて頭から氷に衝突させる。, アークディスチャージ(超電導波紋):アパトサウルス専用の超わざ(超ひっさつ超わざ)。両前脚で地面を連続で踏みつけて波紋状に電気エネルギーを伝搬させ、それに触れた相手を感電させる。, ビッグファイアキャノン(爆炎大砲)・ビッグファイアボム(大炎爆発)・フライトブレイズスピン(灼熱大車輪), マグマブラスター(猛炎奔流)・ビッグファイアボム(大炎爆発)・ボルケーノバースト(爆炎壁攻), ウォーターソード(暫流剣)・トラジェディーオブザボール(龍河苦玉)・フラッドストラップ(龍河鞭攻), ギガライディーン(激力雷電)・サンダーバズーカ(雷角回弾)・ライトニングスラスト(雷槍角刺), ラッシュスパイン(放射棘槍)・ビッグモールアタック(土竜突撃)・ヘルアースクエイク(大地激怒), エッグスリボルバー(朋卵弾丸)・ビッグフットアサルト(朋巨大圧)・メタルウイング(朋鋼翼撃), カマイタチ(風刀切刻)・ニンジャアタック(分身術攻)・トルネードブロー(竜巻投撃), アクト団が開発した特殊わざ:ぬいぐるびーむ、アクトミサイル、びっくりバナナ、がんばれ!カクトロイド! 、アクトダイス、やわらかびーむの内の一つ。, お助け恐竜が登場する特殊わざ:パウパウパワー、わざふうじ、ベノムファング、トリプルヘッドバッド、サウラのいやし、タペジャラ・ダイブの内の一つ。, アクト団カード:大会の参加賞として配布されたカードで、Dr.

日本の 漢字 海外の反応, 義理 実家 子供 預ける, Twitter 音楽 著作権, Access Vba 任意のファイルを開く, Office インストール 進まない 2%, ハイエース 丸目 カスタム, Dua Lipa 来日, キャベツ ツナ 和え物, Jr 回数券 往復割引, クローム 印刷 設定 手差し, 一白水星 2020 子宝, スチレンペーパー 飛行機 作り方, ニセコ スキー 予約, 車 鳥よけ 磁石, プロスピa 代打の切り札 覚醒, 塩田温泉 家族風呂 日帰り, 岩見沢 秋祭り 2020, ワンピース ストロングワールド ブルーレイ, ミズノ モナルシーダ ジュニア トレーニングシューズ, 冊子 作り方 パソコン, ドラクエ11 攻略 最強装備, Pdf 印刷 4分割, Ipod Nano 第6世代, アイシングクッキー オーダー 神戸, 正規表現 半角英数字 ハイフン, Line 誕生日 スタンプ, ワタシプラス 品切れ 入荷, Excel シート 削除できない 共有,