
澄み渡った青空。最高のスキー日和となった2月13日、栃窪小学校のスキー大会がシャトー塩沢一本杉ゲレンデで行われました。
2月13日の午前中、栃窪小学校のスキー大会が行われました。栃窪小の全児童15人が「大回転」と「滑降」を行い、タイムを競いました。今年初めてスキーに乗ったという1年生も見事完走。高学年になると身体を前にかがめた攻めの姿勢で滑り、観覧していた大人たちを驚かせました。

大会コースの設営や整備、片づけ、記録などの全ての大会運営は、PTAだけではなく地区住民も協力して実施されました。

澄み渡った青空。最高のスキー日和となった2月13日、栃窪小学校のスキー大会がシャトー塩沢一本杉ゲレンデで行われました。
2月13日の午前中、栃窪小学校のスキー大会が行われました。栃窪小の全児童15人が「大回転」と「滑降」を行い、タイムを競いました。今年初めてスキーに乗ったという1年生も見事完走。高学年になると身体を前にかがめた攻めの姿勢で滑り、観覧していた大人たちを驚かせました。

大会コースの設営や整備、片づけ、記録などの全ての大会運営は、PTAだけではなく地区住民も協力して実施されました。

2012年1月28-29日、新潟県南魚沼市清水集落で「雪掘り道場」を開きました。一晩で50センチ近く積もる大雪の中での除雪作業。食事には、地元で獲れたシカやイノシシも登場、山里の暮らしや文化に触れました。
プログラムに参加したのは、東京、埼玉、神奈川、千葉、群馬、栃木、静岡など関東各県や地元南魚沼市から、30歳代から50歳代までの13名。

1日目は、雪掘りの講習と作業が行われました。まずは地元の長老たちから、雪掘りに伴う危険や道具の使い方などを教わりました。その後、スコップやスノーダンプ、コシキ(大きなへら状の伝統的な除雪道具)などを使って、民家や公衆トイレ、作業場の屋根など集落内の各所で実際の作業をしながら、雪の扱いを学びました。
<詳細はこちら>
http://tappo.ecoplus.jp/showart.php?lang=ja&genre=9&aid=1028

On Jan. 28th to 29th, ECOPLUS organized a workshop on snow shoveling in Shimizu, Minami-uonuma City. The villagers taught 13 participants from Kanto area and Minami-uonuma city about safety in working with heavy snow. The visitors were exposed to the culture of snow village.

A total of 13 participants aged 30\’s – 50\’s gathered from Tokyo, Saitama, Kanagawa, Chiba, Gunma, Tochigi and Shizuoka Prefecture, as well as Minami-uonuma city, Niigata Prefecture.
On the first day, the locals lectured on snow shoveling, including safety skills and how to use the tools properly. By using shovels, snow-dumps and Koshiki, a traditional wooden snow shovel which looks like a big wooden-paddle, they learned the technique to work with snow while practicing around houses, the public toilet, etc.
You can read a detailed program report from the link below.
http://tappo.ecoplus.jp/showart.php?lang=en&genre=9&aid=1028